道徳革命で、みんなを幸せに。

道徳の学校とは


私たちは、「家庭における道徳教育」「学校における道徳教育」「自分の道徳性を高めたい方」等の、道徳教育に関するサポートをしています。


私たちは、「世界は『全ての人が幸せを感じられる状態』であるべきである」と考えています。

また、この「全ての人が『幸せ』を感じられる世界」を「共存共栄の世の中」としています。


私たちが考える「共存共栄の世の中」とは、「『世の中に存在する全ての生物』の『尊厳』が保たれている世の中(全ての生物が、『価値ある存在』『尊い存在』として認められ、大切にされている世の中)」のことです。

また、それは「戦争がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死がない」「交通事故がない」「失業率が低い」「貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった世界のことです。


また、この「共存共栄の世の中」においては、世界の全ての国の政治、経済、教育、税等のシステム(仕組み)、また、国際ルール等の世界の全てのシステムが、「共存共栄の世の中」を成り立たせるために機能しています。

また、世界の全ての国家、企業、宗教、民族、その他の組織や集団、また個人が、「共存共栄の世の中」が維持できる範囲内で、自由に活動しています。


このような、「共存共栄の世の中」を実現するためには、必要不可欠なことがあります。

それは、「道徳性の高い人」を増やすことです。


もし、世界の全ての人が、道徳性の高い「正しい人」であれば、そういう人達は、「正しい行動」をし、「正しい社会」をつくり、「正しい運営」をするので、「社会」は、安心安全な「素晴らしい状態」になります。

逆に、世界の全ての人が、道徳性の低い「悪い人」であったら、そういう人達は、「悪い行動」をし、「悪い社会」をつくり、「悪い運営」をするので、「社会」は、犯罪やストレスが多い「悪い状態」になります。


このことから分かるように、「共存共栄の世の中」を実現するためには、「道徳性の高い人」を増やすことが、必要不可欠なのです。


このような考えから、私たちは、「家庭における道徳教育」「学校における道徳教育」「自分の道徳性を高めたい方」等の、道徳教育に関するサポートをしています。


私たちは、道徳教育を通じて、「共存共栄の世の中」の実現に貢献したいと思っています。